

不動産投資、はじめてみたいけど
なんだか不安だな...

LEAFが
不動産投資について
ご説明します!
不動産投資とは?


金融資産ではなく
”手元に残る実物資産”の魅力
モノやサービスの物価が上昇する「インフレ」がすすむと、相対的にお金の価値が下がり、実質的に現金や預金が目移りしてしまうことに。 その点、マンションであれば、賃料も物価上昇と連動するため、リスクは非常に少なくなります。


安定した利回りを確保
長期間にわたって安定した収入を得られることが、アパート経営の大きな魅力です。 1%にも満たない他の金融商品の利率に対して、約7〜20%という高い利回りが期待できるのです。 また、運営・管理をすべて当社におまかせいただければ、株式投資や外貨預金・国債など他の金融商品のように専門知識を必要とすることもなく、簡単に始めることができます。
賃貸物件の
「管理会社」とは?
「管理会社」の
主な業務は?
収益物件を購入したらそれを入居者に賃貸することで収益を得ます。募集から家賃の集金、建物の清掃などの物件を管理する仕事を賃貸管理と言います。
賃貸管理には、2つの仕事があります。1つは、「入居者管理」(収納管理)で、2つ目は建物管理です。
賃貸管理は自分が行ってもいいですし、管理会社に任せることもできます。
自分の自宅周辺に収益物件を所有し、毎日自転車で物件を回って賃貸管理を行っている元サラリーマン大家さんもいます。
自分で管理することで管理費用を節約しているのです。
一方、管理会社に任せれば、自分は定期報告を受けるだけで何もしなくても家賃収入を得ることができます。
本業のサラリーマンの仕事に集中することができるのです。デメリットとしては、費用がかかるということ、
家賃収入の4〜5%を管理費用として支払う必要があります。
当社では、初年度が0%の管理(お試し期間)、2年目で2%の管理、3年目から4%の管理(お試し期間を経て管理開始)となります。


なぜ「管理手数料」を
安く出来るのか?
「鍵の紛失」や「水回りのトラブル」などについて管理会社の負担が軽減されることになり、
管理手数料を安くしても利益が出せるようになったといえます。
理由としては・・・
賃貸借契約を締結する際「家賃保証会社」や「24時間サポート」といった
付帯商品を借主に加入必須としている管理会社が多くなっております。
「家賃保証会社」とは万が一、借主が家賃を滞納した場合に代わりに立替払いしてくれる会社です。
「24時間サポート」とは借主が入居中に「鍵を紛失」してしまったり
「水漏れ」などのトラブルの際に駆けつけてくれるサービスになります。
これにより管理会社は家賃滞納のリスクが無くなり、
今まで行っていた「滞納家賃の督促業務」や、「鍵の紛失」や「水回りのトラブル」などについて
管理会社の負担が軽減されることになり、管理手数料を安くしても利益が出来るようになったといえます。
ちなみに「家賃保証会社」と「24時間サポート」の料金は
貸主・借主どちらの負担にも出来るのですが、借主負担としている管理会社がほとんどです。

「管理会社」
委託のメリットは?
最大のメリットとしては貸主様の煩わしい業務が無くなることです。
管理会社に業務を委託すると毎月「家賃の集金」を行い、滞納があったとしても
家賃保証会社から代位弁済を受けられ、加入していなかったとしても借主へ督促をしてくれます。
また、設備の不具合や入居者同士のトラブルといった緊急性の高い案件も管理会社に任せることで 早期解決に繋がります。
借主の中にはルールをきちんと守る方もいればあまり守ってくれない方もいらっしゃいます。
注意や改善指導を行う際に貸主様が直接話をしてしまうとトラブルになることも多々あります。
管理会社に任せれば賃貸借契約のプロとして解決してくれるでしょう。
当社が誇る専門スタッフにご相談いただければすべて解決いたします。

「管理会社」の変更は
いつでも出来るの?
管理会社の変更はいつでも可能です。現在の管理会社に契約の終了日を伝え、
新しい管理会社に「●●月から管理をお願いしたい」と伝えた後、管理委託契約書を取り交わせば変更出来ます。
入居者がいる場合、新しい管理会社が入居者へ通知を行い毎月の家賃口座変更などの手続きを行います。
あまりに管理会社の対応がひどい場合、管理会社を変更することはできます。
オーナーの意向を無視したり、
管理費が高いと感じたり、対応が遅かったりした場合には、 管理会社を変更したほうがいいでしょう。

すべてが優れている
管理会社はない
自社で仲介をやっている管理会社は客付け力(入居者を増やす能力)に優れていますが、
一方で賃貸管理の対応がいい加減だったりするケースもあります。
仲介を外部委託している管理会社は客付けが弱いと思われがちですが、
仲介を外部委託している管理会社は多方面の仲介会社と提携を組んでいるため、
逆に入居率が高いという傾向があったりもします。
このように管理会社は、それぞれ一長一短あるのです。
大手管理会社は信頼性があって、世の中の動静や情勢、
新しい法律に精通しているケースも多いのですが、担当者が変わりやすかったり、
細かいところで融通が利かなかったりするなどの問題があります。
LEAFの強みはグループ企業の仲介店である「ホームメイトFC店 住マイル」、共栄工業(自社施工)、日本賃貸教会(家賃保証会社)、住まいるランディック(売買)と協力し、 募集・管理・入居者対応・自社施工工事・売買・家賃保証までを一括で管理出来るシステムです。
当社のような不動産管理業務を全てに精通するプロに任せてみるのも一つの手です。

管理会社を変更すべき
パターンとは?
or 現在の管理会社が
当てはまるかチェック↓


管理会社の問題点の中で特に重視すべき問題は、


不動産経営では、家賃収入が入ってこなければ収支が回っていかないので、
空室がある場合には、空室を埋めることの出来る会社を最重要視すべきです。
また、管理会社を選定していくと、よりよい管理会社を選ぼうとするあまり、
長期的に時間がかかる上にどの管理会社が自分に合っているのか、分からなくなってしまう場合があります。
そのため、自分の中で譲れない点とある程度の妥協点を始めに明確にしておきましょう。
管理会社を変更すべき
パターンは
以下の3つです!
- ①空室が6ヶ月以上続いている場合(内見や申込などが全くない)
- ②所有物件の条件がいいのに管理費用が3%よりも高い場合
- ③管理会社の対応が悪く本業に支障が出る場合

特に、空室が6ヵ月以上続いている場合には、管理会社を変更すべきです。
不動産経営では、家賃収入が入ってこなければ収支が回っていかないので、
空室がある場合には、空室を埋めることのできる会社に変更すべきです。
最も管理会社を変更すべきパターンは、空室が多く、物件の収支が
うまくいっていない場合です。


建物総合管理業者だからこそできる、オーナー様一人ひとりのお悩みに親身になってご対応いたします。

通常は1社での募集ですが、当社は物件近くだけではなく、 全ての仲介業者での募集となります。間口が広いほど、 入居者が決まりやすく、家賃を下げて募集するようなリスクを減らせます。

騒音、盗難、水漏れ鍵紛失などその他緊急時も24時間対応。

退去時の敷金精算に関するトラブルが増えていますが、 当社にてトラブル無きよう対応させていただきます。




LEAFは東海地域で10,000戸を管理し、入居率90%以上を維持しています。
管理物件の大半が郊外・築古・駅遠などの「空室を埋めづらい」物件ですが、独自の入居付け・管理手法で高入居率を実現しています。
「空室を埋める方法を知りたい」「今の管理の改善点を教えてほしい」など、
賃貸経営に関する疑問があれば、
会社概要
商号 株式会社LEAF |
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設立 2005年4月1日 |
資本金 2,000万円(総資本金 5,000万円) |
代表者 代表取締役 牧山 龍実 |
本社 所在地 〒451-0051 愛知県名古屋市西区則武新町1-6-12 |
事業内容 集合住宅・マンションビルの建物総合管理、不動産売買・仲介、賃貸住宅一括借上 事業(サブリース) |
会社ホームページ https://leaf-eco.com/ |
会社公式YouTubeチャンネル |